環境への取り組み

環境への取り組み

ハイブリッドバスの導入

モーターとディーゼルエンジンの併用により、燃費と環境性能に優れ、燃費基準・排気ガス基準に対応した、ハイブリッドバスを積極的に導入し、環境負荷の軽減に努めています(2018年3月末現在19両在籍)

EVバスの導入

国土交通省の「地域交通グリーン化事業」、川崎市の施策である「川崎駅周辺地区スマートコミュニティ事業」の一環として、東芝製リチウムイオン蓄電池を搭載した電気バスを、川崎駅~市立川崎病院間で運行しています。


電気バス


充電の様子

太陽光発電システムの導入

地球環境への負荷を少しでも軽減するため、再生可能エネルギーによる発電設備(太陽光発電システム)を塩浜営業所・鶴見営業所に導入しています。


太陽光パネル(屋上)


発電量表示システム

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